自己表現の方法は人それぞれ
社会人・大学中退もAO入学 好評の学費分納制度
大学退学して専門学校でも奨学金を利用する
大学退学して修学支援新制度を利用する
文化服装学院
ファッションの全てがここに

| 東京都認可校 |
- 企画、デザイン、製作、流通
- 入学者の約90%が服づくりの経験がない初心者
- 就職/メーカー、ショップ、スタイリストなど
- 年限/2年制・3年制
夜間(服飾科3年制・ファッション流通科2年制)
専門学校ヒコ・みづのジュエリーカレッジ
人の手が生み出すモノづくり

| 東京都認可校 |
- ジュエリー、シューズ、バッグ、ウォッチ
- 本校限定の求人が70%以上の圧倒的な信頼
- 就職/メーカー、ショップ、ファッション小物など
- 年限/2年制、3年制
専門学校ヒコ・みづのジュエリーカレッジ(ウォッチメーカーマスターコース)
一般社団法人 日本時計輸入協会からのウォッチメーカー育成依頼により開設された業界認定校

| 東京都認可校 |
- 「業界認定校」で時計修理士に
- 本場スイス式の技術トレーニングを採用
- 就職/メーカー、ショップ、ファッション小物など
- 年限/3年制
東京眼鏡専門学校
メガネはファッションの一部
メガネ唯一の国家検定「眼鏡作製技能士」
就職率100% 転職先の紹介も

| 東京都認可校 |
- ファッションの一部でもあるメガネを作製
- メガネ店・眼鏡関連企業の就職に有利
- 東日本唯一「眼鏡作製技能士」を目指す専門学校
- 資格/眼鏡作製技能士(メガネ唯一の国家検定)
- 年限/ 3年制(高校卒)、2年制(専門・短大・大卒)※
※メガネ関連企業勤務者向け「通信教育」有
※大学中退の方でも、62単位取得している場合、2年制に入学できます
※卒業後は、大卒と同待遇で「眼鏡業界」に就職することができます
専門学校清水とき・きものアカデミア
きものを作る・着物の全てを学ぶ
- 映画、舞台、テレビの衣装で「和裁」は人気分野
- 着物の“デザイン・染め・仕立て”を学びます
- 就職/デパート、呉服店、呉服問屋、和装関連、など
- 年限/2年制・夜間部3年制
学費分納あり
専門学校札幌デザイナー学院
ファッション業界最新の技術・知識を学ぶ

| 北海道認可校 |
- 業界のプロの講師陣が丁寧に指導する豊富な実習時間
- デジタル化に合わせた授業カリキュラムにより、 業界の次世代を担う人材を育成
- 就職/ファッション・イラスト・デザイン・ゲーム・インテリア
- 年限/2年制
修学支援新制度 学費分納あり
教育訓練給付金対象(社会人)
(学費が最大70%戻る制度)
神戸ファッション専門学校
ファッション業界の最先端に直結

| 兵庫県認可校 |
- 高度な技術からテキストに載っていない最新技術も学べる
- 一人ひとりを理解し担任が学校生活をサポートするので安心
- 就職/デザイナー、舞台衣装、パタンナー、ショップ、縫製など
- 年限/2年制
| 大学退学後、専門学校に進学する場合 大学の奨学金を停止して、専門学校の奨学金の再申請も可能 ※「専門学校」に在学している届けを提出すれば、奨学金の返還を「専門学校卒業後」に先延ばしできます ※入学予定の専門学校で手続きします | |
| 手続きの時期 | 対応のまとめ |
| 大学退学時 | 奨学金停止 退学する大学で手続 |
| 専門学校入学時 | 新規で奨学金申請 入学予定の専門学校で手続 |
| 大学時の返還 | 専門学校「在学届」提出で返還先延ばし 専門学校で発行 |
| 返還開始 | 専門学校卒業後、大学時の奨学金と合わせて返済(一本化) |
| 返済期間と金額 | 返済期間は長くなりますが、月々の返還額は同じ(負担の軽減) |
| 偏差値基準はなく入学書類と面接がメイン | |
| 社会人も総合型選抜(AO入学)対象 | 就職率ほぼ100% |
専門学校に偏差値基準はないので、幅広い層の学生が入学しています
以下は応募者を高校偏差値に割り当てたもので参考としてご覧ください
| 高校偏差値に割り当てた学生分布 | |
| 偏差値 | 学生の割合 |
| 40以下 | 12.0% |
| 41~46 | 46.7% |
| 47~57 | 37.6% |
| 58以上 | 3.7% |
主な就職先
| 業界 | 主な就職先 |
| ファッション | ファッションメーカー、ファッション小物、スタイリスト、販売など |
| 生成AI の5段階評価 | 市場性 | 将来性 |
| ChatGPT | 4 | 3 |
| Google Gemini | 4.5 | 5 |
| Bing AI | 3 | 4 |
| 総評/衣服やアクセサリーなど一定の需要はありますが、消費者の低価格志向や競合他社も多く差別化が求められます。トレンドやニーズは常に変化するため新しい商品開発が常に求められますが、持続可能な商品開発、個性や多様性を重視した需要の高まりで市場は伸びていくと思われます。変化の激しい業界なので、柔軟な思考や新しい知識、スキル習得も重要です。 | ||
資料請求(無料)
※個人情報の取り扱いは安心です
特典あり 入学準備はお早めに
高校生は三者面談の準備にもなります
1.無料で取り寄せ・比較できる
資料請求をすると学校資料を無料で入手できます
パンフレット一式は郵送(宅配)でご自宅に届きます
※お手元で資料を広げて見ることができます
・学校パンフレット
・募集要項
・オープンキャンパス日程、などです
2.公式サイトより見やすく詳しい
公式サイトはスマホでも見ることができますが、パンフレットは公式サイトよりも見やすいのが特色です
また、スマホではサッと比較しにくい他校との違いも簡単にわかります
気になることや、詳しく聞いてみたいことなどがあればオープンキャンパスなどでご確認ください
3.説明会の年間スケジュール
学校資料には、説明会・オープンキャンパスの年間スケジュールが同封されています
公式サイトにも日程は掲載されていますが、1ヵ月以内の日程を掲載していることが多くなっています
たとえば「夏休み前までに3校訪問する」として、保護者と同伴する場合など「先の予定を立てる」のに役立ちます
4.高校生は三者面談の準備に
高校で行う保護者も交えた三者面談では、進学希望の学校についても意見交換します
事前に保護者にも見てもらうことで、学校についての理解と、より詳しい情報を共有できます
三者面談の準備をする意味でも、パンフレットが手元にあると便利です
オープンキャンパス(説明会・相談・体験)
※個人情報の取り扱いは安心です
参加特典あり 入学準備はお早めに
過去の試験問題・作文課題も入手できる
1.参加特典がある
多くの専門学校で「参加特典」があります。以下は一例です
入学選考の優遇
AO入試や推薦入試の受験資格が得られたり、面接や書類選考で加点されたりする場合があります
学費の減免
入学金や授業料の一部が免除される制度を設けている学校があります
選考料の免除
多くの専門学校では、オープンキャンパスや体験入学に参加した人に対して、入学選考料を免除する制度を設けています
2.過去の試験問題・作文課題も
入試で「筆記試験」を実施する学校もありますが「過去の問題集」や「作文の課題」は事前に公開されています
オープンキャンパス(学校説明会)では、AO入学のエントリー方法をはじめ、入試に関する説明、「過去の問題集」「作文の課題」についても情報を入手することができます
3.学校の雰囲気を感じられる
学生はどんな様子か?
校舎や設備も気になると思いますが、学校全体の空気感を感じてください!
参加者の40%は保護者同伴です
当日は「保護者説明会」を開催する学校もあるので、子供は体験、保護者は学校説明など、時間を有効に使うことができます
4.自分もやれそうな気持ちに
行きたい分野の専門学校のオープンキャンパスに参加した後は、目標が一層はっきりするようです
先輩や先生の話を直接聞いて「自分でもやれそうな気持ちになる」人が多いとお聞きしています
在校生の話を聞ける機会もあります
先生と学生の距離感や2年後こんなに成長できるんだ!と実感することができます
修学支援新制度
世帯収入に応じて3段階
返済の必要のない学費支援
給付型奨学金+入学金・授業料の免除、減免
高校生は、※高校を通じて日本学生支援機構(JASSO)に申し込むので分かりやすいと思います。
大学中退者は、大学で一度使っていた方でも条件を満たせば専門学校で新たに申請できます。
※専門学校でご確認ください。
・給付型奨学金は
進学する前年の4月下旬から申込ができます
・入学金+授業料 免除、減免は
入学時に、進学先の専門学校に申し込みます
※子供が3人以上の家庭の場合
2025年度から、これとは別に多子家庭を対象に無償化制度が導入されます。第1子が卒業後就職をして扶養を抜けると第2子、第3子は対象から外れます
学費分納あり
学費を分けて納付する制度
学校ごとに、学費の分納制度を設けています。
1年間の学費を一括納入ではなく、半期単位、3ヵ月単位、月ごとに納付ができる制度です。
納付期日は、各校ごとに定められているので、各学校でお確かめください。
すべての方が対象です
学費分納制度は、専門学校に入学する全ての方を対象にしています。
高校生、大学中退者、フリーランス、社会人、どなたでも対象になる経済的な支援制度として好評です。
専門実践教育訓練給付
社会人2年以上の方が対象
職種の制限はありません
厚生労働大臣の指定する専門実践教育訓練を修了した場合、あなたが教育訓練施設(専門学校など)に支払った経費の一定割合(上限あり)をハローワークから支給する制度
つまり
学費が戻ってくる制度(最大70%)
※初回受給の場合
入学までに通算して2年以上の雇用保険の被保険者期間を有している方が対象です









