公務員・法律・ビジネス系に特化
学費問題を解決し安心して進学する働きながら学ぶ制度もあり!

経済的理由で進学に悩んでいる高校生にGoodNews

東京商科・法科学院

経済問題を理由に進学をあきらめるケースが増えている。その問題を解決するひとつの方法が「働きながら学ぶ」進学スタイルだ。
東京商科・法科学院では「就職進学」と呼んでいる。具体的には、昼は学校の提携企業で学生社員として働き収入を得ながら、夜は夜間部で正社員就職や公務員試験合格をめざして勉強する仕組みだ。夜間部は他の専門学校にもあるのだが、こちらにはさらに特色がある。
それは、提携企業の「求人形態」だ。昼間の仕事は単なるアルバイトではなく、職業安定法第36条に基づき、ハローワークを通した「高卒求人票」だから安心して就職進学することができる。
提携企業の業種は、ビジネス系、販売系、ファッション系、ホテル系、サービス系と多岐に渡り現在28社に及ぶ。東京商科・法科学院卒業後、その企業で働き続ける義務はない。公務員になる人、法律資格を取得する人、そのまま専門学校卒として仕事を続ける人など様々。一人暮らしの不安材料に生活費があるが、寮長・寮母がいる食事付の学生寮があるので、その心配もない。

入学金のみで入学可

さらに、入学金のみで入学手続きが完了し、残りの学費は24回にわけて納入することができる。この仕組みで保護者の方に負担をかけることなく「自力進学」が可能になる。学費で進学をあきらめている人には注目の制度だ。(編集部)

東京商科・法科学院専門学校
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